音楽理論を「学ぶ」のではなく「使う」ためのブログ

使うための音楽理論

使うための音楽理論を紹介します。

使うための音楽理論

【誰でも分かる!】「ダイアトニックコードの基礎」と「コード進行の作り方」

ダイアトニックコードはコード進行を作るうえで基礎となる理論です。ダイアトニックコードを学ぶことで「作曲」や「耳コピ」がしやすくなります!特に耳コピは音楽をやる人なら誰でもやる作業です。ダイアトニックコードを学べば耳コピを短時間で終わらせることができ、あなたの大切な時間を節約することができます。
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【誰でも分かる!】「スケール(音階)の基礎」と「キー(調)」

スケールとキーは音楽理論の基礎です。基礎であるがゆえ音楽をやるうえで役立つ場面がたくさんあります。例えば、スケールとキーを学ぶことで「作曲」「耳コピ」「アドリブ」がしやすくなります!特に耳コピは音楽をやる人なら誰でもやる作業です。スケールとキーを学べば耳コピを短時間で終わらせることができ、あなたの大切な時間を節約することができます。
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【誰でも分かる!】マイナーセブンスフラットファイブ(m7-5)の3つの使い方

誰でも簡単にマイナーセブンスフラットファイブを使いこなすことができる方法を具体例を交えて解説します。あまりの簡単さにびっくりするかもしれません。
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【厳選3冊】作曲におすすめの本

作曲初心者に参考になる本を厳選して紹介しています。作曲に慣れている方にも参考になる部分もあるはずです。
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【誰でも分かる!】ドミナントモーション

ドミナントモーションについて解説します。「転調」や「セカンダリードミナントコード」といったテクニックはドミナントモーションを応用したものなので覚える価値はあります!理論的な部分に興味のない方は記事後半のドミナントモーションの使い方をご覧下さい!
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【誰でも分かる!】経過和音の3つの使い方:「クリシェ」「パッシングディミニッシュ」「平行和音」

経過和音(パッシングコード)とは、コードとコードの間を滑らかにつなぐコードのことです。経過和音には「クリシェ」「平行和音」「パッシングディミニッシュ」の3種類があります。それらの使い方を実例を使って学びましょう!
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「転調の方法」と「転調パターン一覧」

転調の自然さは「転調先の調への転調のしやすさ」と「転調パターン」の2つの組み合わせで決まります。あえて不自然な転調をすることで意外性を演出することもできます。この2つを学び自由自在に転調できるようになりましょう!また転調とよく混同される「移調」「部分転調」「モーダルインターチェンジ」の違いを解説します!
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【誰でも分かる!】「カノン進行」と「王道進行」の基礎とアレンジ方法

「カノン進行」と「王道進行」は数々の名曲で使用されるコード進行です。この記事でこれらのコード進行とアレンジ方法を学べば曲を作ることは十分可能です。ぜひご覧になってください!
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【誰でも分かる!】「裏コード」の3つの使い方

裏コードについて説明します。そして誰でも簡単に裏コードを使いこなすことができる方法を具体例を交えて解説します。あまりの簡単さにびっくりするかもしれません。
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【作曲法】どれがいい?コード先、メロ先、歌詞先

3つの作曲方法(コード先、メロ先、歌詞先)の方法、メリット・デメリットを紹介します。
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